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21S総括&22S目標



21シーズン総括

有力馬主さんたちが皆シーズンの振り返りと次シーズンの目標をブログUPしているので、それに習い、うちでも総括してみたいと思います。

◎佐伯厩舎
狸馬主会の△木馬イベントで『リボー三銃士』として、登録3頭にすべてリボーを種付けした結果、アンリコシェ号(3歳牝、母アマイロノカミ)が見事ステイヤーズS(GⅡ)に勝利しました。その他に重賞勝利はないものの、シーズンの勝ち星は22勝とこれまでで最多勝ち星でした。比較的成長途中の段階で出走させてしまう傾向があり、きちんと調教を積まずにレースに臨んでしまい勝ちきれないということがありましたが、そのことを指摘され意識して出走させたところ、勝ち星が増えたような気がします。
ゲーム開始当初からはじめている古参でありながら、レベルもそれほど上がらない状態が続いています。基幹繁殖牝馬の生産がなかなか進まないことが、最大の要因であると考えています。

◎ドミンゴ厩舎
馬主レベルUPのためのGⅠ勝利がなかなかできません・・・。というかOP勝ちする馬もなく、その片鱗さえも見せるような馬にも出会えません。佐伯厩舎同様、基幹繁殖牝馬の生産が急務であると思われます。


22シーズン目標

◎佐伯厩舎
銀石早熟杯参加のため、銀石会の種牡馬を多用しました。Mr. Prospector系・超早熟・短中の馬が多く生産されました。よって、2歳戦が中心となることは必至です。ただでさえ、勝ちにくいカテゴリーですが、そこはあえてチャレンジですよね。
昨年の唯一の重賞勝ち馬アンリコシェも繁殖入りし、Ribot系ということもあって基幹繁殖牝馬になってくると期待しています。

 【目標】 「重賞2勝以上(うち2歳重賞1勝)」and「シーズン勝ち星30勝」


◎ドミンゴ厩舎
佐伯厩舎同様、銀石会のMr. Prospector系・超早熟・短中の種牡馬を多用しました。2歳戦での活躍を期待しています。2歳戦は、調教の影響が少なく、生産のあたりはずれが大きいウェイトを占めているのではと考えます。調教があまりうまくない私には、一発狙うなら2歳戦ではないかと思いました。馬主レベルUPの条件も考えると、目標はおのずと決まってきます。

 【目標】 「2歳GⅠ勝利」→ 馬主Lv12

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